追悼。
ブログ左柱の同居人フォト。
見返せばいなくなってしまった★マークがかなり増えています。
まさに死屍累々、死体の山です。
死に対しての哀れみは忘れてはいけないことですが。
死に対しての責任もまた、忘れてはいけない大切なことです。
哀れみが先立って、己の責任から目を背けることは愚かなことだと思うのです。
死んでしまったのではなく、
きっと殺してしまったんですよ。
引越しに伴って、各方面に預けてきた全ての個体が落ちました。
その全ては少しの努力と気づきで防げたことであり。
そのことも含めて、全ては私の選択で防げたことでもあるのです。
どんな事情や理由があれ、私は事実を受け止めねばなりません。
飼い主は紛れもなく私であったはずなのですから。
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